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ヘッケラー&コッホ HK416




海上自衛隊特殊部隊で配備
VFC H&K HK416 Ver.2 スタンダード電動ガン 18才以上

VFC H&K HK416 Ver.2 スタンダード電動ガン 18才以上
価格:47,061円(税込、送料別)


自衛隊が取得したことを自ら公表
本プロダクツは独ヘッケラー&コッホ社(H&K社)が開発した、M4カービンの近代改良版のエンハンスド(Enhanced 強化/改良)カービンです。基本性能の高さは
コルトのM4譲りですが、HK社で独自に改良されており、各種細部がHK社製品に換装されたほか、銃身の寿命は2万発以上、それをはるかに上回る改良が施されています。ピカティニーレールシステムも標準で配されており、近代的なオプションの取り付けが難なく可能になっています。銃身長などの違いによりバリエーションが複数存在し、コンパクトで取り回しの良いHK416Cや民間仕様モデルも存在します。HK社ではアメリカ軍の大量採用を狙っていますが、高価すぎて現状ではアメリカ軍の特殊部隊など限定的な部門しか採用されていないようです。防衛省が自らのHP上で「研究・評価用弾薬等購入(HK−416用弾薬(フランジブル弾等)」という記載で、購入を公開しています。ヘッケラー&コッホ社の日本総代理店は株式会社JALUXで、同社は双日のグループ企業で、日本航空とも深い関係にあります。この会社は、コンビニのお菓子をギャル相手にヒットさせる一方で、海上自衛隊にヘコ社のHK416というカービン銃を納入しているほか、技術指導の契約金額2,265,795 円となっています。

http://www.mod.go.jp/gsdf/gmcc/hoto/hzyo/hzyo210722.htm

フランジブル弾について

海上自衛隊が試験配備しているHK-416カービン用の弾丸として、防衛省が公表しています。フランジブル弾丸は金属粉を圧縮させ固めたもので、人体を貫通するが壁など硬い物に当たると砕け散る特殊な弾丸です。このため、通常弾に比べると跳弾がなく、閉所などでの発射の際に安全であり、千葉県警と大阪府警のハイジャック防止のため旅客機に秘密裏に乗り込んでいるエアライン・スカイマーシャルという機動隊の特殊部隊でも飛行中の航空機に穴を開けないための措置として、フランジブル弾の装てんされた拳銃を隠し持っていることが2004年11月に警察庁長官が行った記者会見で明らかになっています。


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