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自衛隊の固定翼機各種




自衛隊の固定翼機各種


名称概要

LR-1コワモテのロゴカラス顔は、陸自唯一、武装可能の固定翼機

偵察機として自衛隊に採用された三菱の旅客機。機関銃も搭載可能で対地攻撃機としても使用可能


LR-2「迷彩服」を脱いだ新・連絡偵察機

1999年から装備されているミツビシLR-1連絡偵察機の後継機種。元になった機体は米国ビーチクラフト社(レイセオンビーチ)のベストセラー機キングエア350。最高速度は580 km/h。LR-1同様、連絡偵察任務に用いられるが機体カラーは迷彩色ではなく白とグレーのツートンカラー。偵察用のカメラと患者搬送用ストレッチャを搭載している。LR-1に比べると胴体が長く大型。愛称は「ハヤブサ」。


政府専用機総理大臣の輸送、避難民の緊急輸送にも使用される自衛隊最大の航空機

まもなく引退する。


T-4練習機エンジン双発、油圧・操縦系も2重。安全性の高い練習機。


脱出する場合、通常の戦闘機なら火薬でキャノッピーを吹っ飛ばしてから座席を射出させるがこのT-4の場合、ハリアーたんと同じように破砕方式。バリーンと割ってしまうのだ。機外にはパイロットの手荷物や連絡用書類などを運搬するための旅行かばんをぶら下げることも可能。まあ、かばんというよりトラベルポッドと呼ばれるそうだが。戦争の際はガンポッドなどを翼下に吊り下げて攻撃機として運用することも可能だそうだがそんなことするまでになったら自衛隊の戦況は相当やばいことになっている


U-125A日本独自の救難思想に基づいた装備を追加設置

UH-60Jとペアで行動する捜索用小型ジェット機。旧式化したMU-2は空自では全廃された。強力なレーダーを搭載し、照明弾、食料、救命用品各種を海上に投下できる投下用ベイも装備。コールサインは「アスコット」。


F-15J戦闘機

航空自衛隊で主力戦闘機





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